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葵山葵

11月 23rd, 2011

和茶美
古来より伝わる和の美に 薬味を添え、形を成す

静寂の中にひたり、それを超えて、閑雅・枯淡にまで洗練し、お一人おひとりの人生を和で繋ぎ、和をもって和をなす。求道のココロ、自然の息づかい、四方よりなる感性、五感に響く作品。ふたたびは来らんものを今日の日はただ、ほがらかに活きてぞためし。

彩乃瑞

2月 20th, 2017

和モダンスタイルブライダルブランド「彩乃瑞(IRONOHA)」

『めでたい』を意味する「瑞」。ふたりが描く人生の彩り『彩』。
ふたりの始まりを「いろは歌」にのせて…
刻々と変わりゆく彩りをキャンパスに描くふたりの足跡…彩乃瑞より愛をこめて。

プラチナ・イエローゴールド・ピンクゴールドの他、パラジウムという価格を抑えた新素材でもお作りが可能です。IRONOHAは、お持ちのダイヤモンドを利用して婚約指輪(エンゲージリング)をオーダーすることも可能なリフォーム対応ブランドです。

輝彩

7月 1st, 2013

花鳥風月をテーマにした和風ジュエリーブランド 輝彩 KISAI

輝彩

輝彩は、日本の美しい自然の風景「花鳥風月」をテーマにしたブライダルジュエリーブランドです。
「花鳥風月」は古来より詩や和歌、俳句そして絵画に描かれ愛されてきました。輝彩(KISAI)は、幾多の年月を迎えるおふたいに、移り行く日本の美しい自然をこれからずっと楽しんでいただきたいとの想いから誕生しました。四季の味わいと深い自然の美しさを、輝彩の指輪から感じていただければ幸いです。

ひな

11月 23rd, 2011

いとをかし

ふとした瞬間に感じられるその一瞬にある空間・時間
「美しい」「かわいらしい」「おもむきがある」「風流なあじわい」
その感じる心を指輪と共に伝えゆく

おもむき

指輪を通じて 感じる おもむき

そのものが感じさせる風情。しみじみとした味わい。
それは自然であり、風景であり、こころである。

物にはひとつひとつ名前があるように、ひなの指輪にも全て名前と詩があります。
全ての指輪は名前と詩のイメージを元にデザインされ形となって表現されていいます。

ミンサーリング

10月 3rd, 2016

いつの世も、自然と共に。

どこまでも広がる水平線のように果てしなく。
新緑の中で咲き誇る花々のように凛々しく。
生命の源、自然とともに生き、あり続けるという古来からの想い。
ともに生き、支えあう喜びをいつの世も。

いつの世も、文化を繋いで。

沖縄の伝統織物、ミンサー。
「あなたへの愛を、いつ(五)の世(四)までも永遠に」
という想いを込めて、一反ずつ今日まで紡がれてきました。
これからも先人たちの愛の心を、次の時代へ繋ぎ重ねることを使命として。

いつの世も、輝きを願って。

宝飾品を女性に贈ること。
それは、限りある命を永遠の輝きに込めて願うこと。
いつの世も、変わらない愛をその輝きに込めて誓う。
その送り手の想いを大切にしたモノづくりにこだわり続けること。

いつの世も、あなたと共に。

今日から新しい歴史をともに重ねていくお二人を心から祝して
永遠の愛を願い、カタチにする。
「いつ(五)の世(四)までも、あなたと共に」
時代を超えていつまでも。

琉球

2月 20th, 2017

伝統と文様を閉じ込めて解き放つ、世界的な琉球ジュエリー

「琉球」とは、南国沖縄に伝わる様々な伝統、その中でも特に心引かれる図模様や物語をモチーフとしたブランドです。
忠実に、繊細にデザインされた、世界でも類を見ない琉球ジュエリーコレクションがここに。
ハイビスカスやでいごの花など、琉球特有の植物が落とし込まれたラインナップは、実にあざやか。 中でもメインは、ミンサー柄。 これは、琉球の女性たちが意中の男性からの愛の告白に、自分で織り上げたミンサー織りの帯を贈ったことからきています。
帯に織られていたのは、五つと四つの絣柄の愛のしるし。 「いつ(五)の世(四)も、末長く私とともにいてください」そんな一途な思いが込められています。 「結」の文化が根付く琉球だからこそ生まれるデザインの神秘性が、そこはかとなく感じられるリングです。

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